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はい、お待たせいたしました!

 

とうとうこの日がやってきましたね!!!

 

 

何の日なのかはノアコインホルダー、通称「ノアクルー」

の人なら、

 

1+1=2

 

っていう位、当然知っている日ですよね。

 

 

そうです。

 

ノアコイン発祥の地、フィリピンの独立記念日がまさに今日、6月12日なのです!

 

元々といえば、3月12日の繰り上げ上場をする前までのアナウンスでは、この6月12日に上場する予定だったんですね。

 

しかし、あまりの人気とかで早めに中堅規模の取引場(Hitbtc)に上場させたみたいです。

(個人的にはこのアナウンスは疑っています。だってこれが本当なら6月12日に以前から言っていた「世界大手の取引所」この日に上場させるはずです。

なのにその上場はまだ先、という事はこの部分に関しては計画が遅れていたか、まぁ、好意的な見方をするといずみん、いや泉さんたち含めノア運営側の今現在の仮想通貨全体の地合いの悪さを考えた戦略なのかもしれませんね)

 

で、とうとうノア運営側から待ちにマッタポジティブニュースが発表されました!

 

1.待ちにまった12日のアナウンス内容!どんな内容だったの!?

 

ノア運営からのポジティブアナウンスは時間差で発表されました。

これも戦略でしょうね。

 

 

発表内容を順にみていくと、

 

発表第1弾は、

 

Android版、NOAH WALLETのリリース。

参考までに:ウォレットのダウンロードは下記から

https://play.google.com/store/apps/details?id=org.noahcoin

 

やっとノアコイン専用ウォレットがリリースされましたが、まだアンドロイド版みたいですね。はやくIOS版も欲しいところですね。

 

シンプルなデザインのノアウォレット

Airdropは6月30日が期限のようなので、この日までにはIOS版もリリースされると思います。

 

まさか、アンドロイド版だけでこの日を迎えることはないでしょう。

 

iPhone版がこの日までにリリースされなかったらある意味お笑いです。

 

 

日本人はiPhoneが大好きなんですから、、、

 

 

 

そして、発表第2弾は、

 

①フィリピン最大手Pay Rimit社との業務提携

⇒フィリピン人気ショッピングサイトでノアコインでの買い物や、国内での公共料金や健康保険などの支払いがノアコイン決済にて可能になる

 

これは冷静に考えなくても凄い事です。現状実需を伴った通貨はビットコインやイーサリアム、リップルなど「仮想通貨神セブン」だけと言っても過言ではないですが、ここにノアコインが並び立つこともそう遠い未来ではないでしょうね。

今の時価総額でいえば、1ノアコインが10円にでもなればこの神7にリストアップしそうです。

 

仮想通貨時価総額 第8位まで

 

ノアコインの供給量が約900憶枚なので、10円で時価総額9000憶ですね。

 

現状の時価総額で考えると、去年一世を風靡していまは停滞中のエイダコインを抜いて、さらにライトコインを抜いて本当に

「神セブン」の仲間入りです!

 

やったーーーーー!!!

\(^o^)/

 

ただ、今後この時価総額は市場の回復とともに価格も上がっていくし、ノアコインが如何に凄いポテンシャルをもっていても、今の地合いを考えると10円になるには半年近くかかりそうです。

 

こればっかりは何とも言えませんね。

 

取り合えず5円前後までいけば十分だと思います。

 

 

②【建国記念日特別発表動画】

 

建国記念日の動画にしてはちょっと物足りないような気も、、、、(笑)

 

 

以下は運営から届いたメール内容です。

 

 

2.なんでポジティブニュース連発なのに価格がだだ下がりなの?いい加減にしてーー!!!(>_<)

 

はい。

 

 

本当にその通りですよね。

 

 

僕も12日にまさか「価格が上がるどころかICO価格0.7円を割る」なんて思いもしませんでした、、、

 

 

この一番の原因はあの「Hitbtcの乱」です。

 

この騒動さえなかったら、今現状1.5円~2円前後でレンジを作っていてもおかしくはないんですよね。

 

じゃあ、なんでこんなに価格が下がったのか?

 

これは大きく分けて2つあるとみています。

 

市場の価格推移は全て人間心理なので、これをどう捉えるかですね。

 

①12日の発表の内容は既に某ユーチューバーさんなどがYouTubeなどで拡散していた。(ウォレットや、新規大手上場について)

これはかなりの要因だと思います。

 

このユーチューバーさんは我らがイズミン、いや泉さんなど所謂「上流」のコミュニティと近いところにいるのか、他のユーチューバーさん達とは情報の質が早くて具体的なんですが、市場というものはどういったものか良く理解していないんじゃないかと疑ってしまいます。

 

言っていた内容は、大きく2つあって、1つ目は、「ウォレットの話は12日にはあるが、大手の新規上場先の発表はまだ」ということ。

 

こんな事を12日以前に拡散したら、サプライズでもなんでもなく市場にすでに「織り込み済み」になって発表と当時にその通りだったら価格は下落するんですよね。

 

 

こんなの常識です。

 

 

この方は良かれと思ってユーチューブで発表したのかは知れませんが、これはマズかったですね。

 

というか、なんでいずみんもこんな情報を12日以前にパーティーなんか開いて話すんでしょうか?

(笑

2つ目は同じ方からでしたが、「ノアコインの価格が上がらないのは、みんなが1円付近に指値を入れてるからで、だから価格が上がらない。ノアコインの価格をあげたいのなら、10円とか400円とかもっと上のところにして欲しい」みたいな内容です。

 

これを聞いた瞬間に失礼ですが僕は、「あー、この人は本当に市場について全く無知なんだな」と感じました。

 

こんなことで価格が上がらないならノアコインは終わりです。

 

でも、この方の情報は参考にはなるので悔しいですが「チャンネル登録」をしましたよ!

\(^o^)/

 

②Hitbtcの日本人締め出し事件、「Hitbtcの乱」の影響

 

12日のノア運営側の発表がすでに市場参加者にとって知っていたもので、本当にその通りだったことによる「織り込み済み」と、Hitbtcが16日位までしか使えなく、それ以降は資金を出金するしかできないという事が重なって、一気に売りが売りを呼びましたね。

 

これがもし、6月2日のHit社の突然の日本人締め出しアナウンスがなかったら、「織り込み済み」からの失望売りで一時的に価格が落ちたとしてもすぐ持ち直したでしょう。

 

とどめを刺したのはやはり「Hitbtcの乱」です。

 

もうすぐこの取引所が使えなくなるので、さっさと利確売り&微損で逃げておいて、資金を引き揚げ、ウォレットや他の取引所に逃がしておいてから今後発表されるであろう「世界的な大手取引所に上場」されたらまたトレードしよう、と考えるのが普通の戦略です。

 

「世界的な大手取引所に上場」されたら価格は直ぐに戻るのはちょっと市場原理に詳しい人ならすぐに分かりますからね。

注:この「世界的な大手取引所に上場」の情報は既に発表されています。

 

 

まとめると、①12日にニュースは全く新規性が無く、既に分かっていたの内容がそのまま発表された⇒②もうHit社は日本人は使用できない。念のために早く資金を引きあげておきたい、という市場心理から価格がだだ下がりし、数日前の半値約0.6円をつけるに至った、ということですね。

 

 

でも今現在ちょっと回復してますね。なので今後大手に新規上場したらすぐに価格は上向きになります。

 

で、今回の下落の最大の要因はやっぱりHitbtc社ですね。

 

なぜ6月2日にあんなアナウンスをしたんでしょうか?

 

これさえなければ今現在、グングン価格は上がっていってたことでしょうね。

 

しかもノアコインで出金する場合は2940ノア必要とか、、、

 

手数料高すぎwww

 

もうこの取引所は使いたくないですね。

 

 

今回の日本人締め出しは日本の金融庁の要請を受けて、今後日本で法人を作り、正式に日本人が使用できるようにしていく為

だから、というみたいですが、現状のノアクルーはもしノアコインがバイナンスとかに上場したらこの取引所は使う必要は無いと思います。

 

いままで使っていたのも、ここ以外に大きな出来高がある取引所が無かったからですからね。

 

 

3. 今後のノアコインの価格はどうなるの?もうノアの客船は沈没したの?

 

はい、そう思われるのも無理はありませんね。

 

ちょっと長くなって、今からやることも沢山あるのでニュース記事と僕の今までのツイート内容から判断して下さい。

 

いや、ノアクルーは月どころか、、、、、、、、

 

以下ノアのポジティブニュース!!!,,,とヤフー掲載記事に対するツッコミ!!!

 

本日各メディアからノアコインのNEWSが発表されましたのでこちらで共有させて頂きます。

フィリピンNo.1仮想通貨『ノアコイン』! 利用範囲の拡大や基軸通貨戦略など、建国記念日に大発表

 

配信日時:2018年6月12日 14時00分

 

【グローバルニュースアジア】

http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=5090&&country=1&&p=1#photo

【グノシー】

https://gunosy.com/articles/RL6gB

【ニフティ】

https://news.nifty.com/article/world/gna/12137-5090/

【インフォシーク】

https://news.infoseek.co.jp/article/globalnewsasia_5090/

【エキサイト】

https://www.excite.co.jp/News/world_g/20180612/Global_news_asia_5090.html

 

以前からノアコインについてネガティブな記事を書いている記者さんたちの笑える記事がヤフーニュースに載りました。

ビジネス誌の記者ですらこのレベルです。

 

いわんや大衆のSNSをや、、、

 

証券界が震撼した「仮想通貨集団の上場企業買収」仰天の内幕

ニュース元の記事

(伊藤さん、もう少し仮想通貨やノアコインについて勉強してから記事書いて下さい!!!)

(>_<)

 

 

面白いのでこれだけは記事を載せて、ツッコミどころを赤色矢印からのコメントとして追記しています。

 

 

これだけツッコミが入れられたら僕も正式な「ノアクルー」として認めて貰ってもいいですよね?!

 

それにしても情報リテラシーって本当に大切です。

こんな記事を鵜呑みにする人が多いから、成り立つビジネスですね。

 

~以下引用とコメント~

 

証券界が大騒ぎ

 仮想通貨大国・日本のなかで、怪しさも知名度も発行規模も最大級と言っていいのがノアコインである。華原朋美に道端アンジェリカまで登場した派手なセミナーについては、本サイトで藤岡雅氏が、17年7月5日配信でレポートした。

 そのノアコインが、ケイマン籍で東証2部に上場するビート・ホールディング・リミテッドに、6月8日、大胆な株主提案を行ったことで証券界は賑わった。翌営業日の11日、12日と、商いを伴って急騰。12日はストップ高の763円を記録した。

日本で資金決済法上の登録を受けていない仮想通貨・ノアコインが、「仮想通貨取引所を開設する」と宣言、上場企業の買収に等しい提案をするのは、企業社会の常識から考えておかしい。まず、登録を受けるべきで、順序が逆だろう。

 

⇒そんな決まりはない。ただの記者の道徳観

 

怪しい通貨の怪しい提案に触れる前に、ノアコインとは何かを振り返ってみたい。

⇒以下の内容が怪しいなら、資本主義社会そのものがアヤシイです。

ただのこの記者の心象

ノアコインは、フィリピンの政財官民が一致団結して作っているもので、フィリピンの貧困問題を解決するためのプロジェクトだとアナウンスされた。

17年6月10日に開催されたセミナーは、ノアコインを盛り上げるためのもので、そこになぜ歌手やファッションモデルが登場するのかはわからないが、都内の大ホールに集まった約1000名の聴衆を沸かせるには十分だった。

 だが、メッキはすぐに剥げる。

フィリピン大使館は、その直後、「日本市民の皆様から受けた問い合わせに応える」という形で、政財官民一体のプロジェクトを否定した。「フィリピン中央銀行は、(ノアコインの運営母体の)ノア・ファウンデーション及びノア・グルーバルに対し、ノアコインの事前販売に携わる権限を与えていない」という。

 

これは当たり前。なんで中央銀行が仮想通貨に関係あるのか?仮想通貨とは非中央集権で政府系組織とはなんの関係もない。

つまりこの記者は仮想通貨とは何なのかということと、中央銀行の権限をごっちゃにしている。

いずみん、いや泉さんもいうように、これは本当にイタイ内容。

 

また、ノアコインの事前販売活動は、会社定款に記載されたノア・グルーバルの主要・副次目的からかけ離れたもので、しかもノア・グルーバルには、国債、証券などを販売するライセンスや権限はなく、届出住所に実在せず、「市民の皆様はデジタル金融取引への従事には慎重に」と、警告している。

 

取締役を送り込む
 

 ずいぶんな書かれようである。完膚なきまで「ダメ出し」を食らった。

 

⇒いや、ぜんぜん完膚なきまでの「ダメ出し」ではありませんW

 しかし、ノア・ファウンデーションなどノアコイングループは諦めない。「アナウンスが過剰で、誤解をさせる表現があった」と、認めたうえで返金に応じるなどして低姿勢を貫き、逆に挑戦するように18年6月12日のフィリピン建国記念日という上場予定を3ヵ月前倒しして、香港のHitBITなどに上場した。

 

⇒凄い決めつけストーリーですね。朝日新聞か!(笑)

 

そのうえで、ビート・ホールディングスの新株予約券をグループのノア・アーク・テクノロジーでCEOを務めるレイエス氏などが取得した。すべて行使すれば、発行済み株式の15・8%を保有する大株主となる。そして、6月8日、ビート・ホールディングスに対して行ったのが、以下の提案である。

まず、社名変更について。ビート・ホールディングス・リミテッドを、ノアコイン・グルーバル・リミテッドにすること。

次に、すべて行使して300万株の持ち分をさらに増やして1000万株にするために、私募によって700万株を割り当てること。発行総額は7万7000ビットコイン以内(約646億円)で、1株当たり9224円以内と、相当な意欲を見せている。

こうして支配権を手に入れ、最大4名の取締役を送り込むという。

 

ICOで約1100億円を調達
 

 そのうえでノアコイングループが行なう提案が大胆だ。技術的な提案は省くとして、まず取り組むのが仮想通貨取引所の世界展開である。

 

⇒これが実現したらエライことです。この記者はここを華麗にスルーw

日本、北米、シンガポール、香港、インドネシア及び中華人民共和国などのアジア諸国、並びにロシア及びウクライナを含む欧州諸国における、仮想通貨取引所の開設または買収を仕掛けるのだという。

次にICO(イニシャル・コイン・オファリング)を通じた資金調達。シンガポール、香港またはその他の地域の完全子会社化によって、ICOが適法な地域で約10億米ドル(約1100億円)を調達するのだという。

 ノアコイングループは、6月6日の時点で、ノアコインの1単位の価格が0.01051219米ドル、日本円で1.115718203円であるとし、総発行量が915億8400万円であることを明かした。時価総額は約1000億円である。

 流通量も豊富で、1日当たりの取引量で世界第5位に位置づけられると豪語する。ビート・ホールディングを支配下に置くことで、その総力を結集、世界に取引所を開設して仮想通貨業界を席巻するという宣言である。

 

⇒これは本当に凄い事です。

今後のノアコインの普及と価値の上昇に大きく貢献します。

 

仮想通貨に詳しい金融関係者が、ノアコイングループの狙いを明かす。

「ビート社は時価総額が小さく(目を付けた4月末の時点で約30億円。今は4倍に高騰して約120億円)、狙うのに手頃だっただけでなく、親会社がケイマンで規制がなく、しかも香港、シンガポール、マレーシアなどに拠点があって、ICOを手掛けやすい。

さらに業績は芳しくなく、恒常的な赤字体質。ビート社の経営陣を意のままに操れると踏んだ

 

⇒ん?この一連の流れは敵意むき出しの「敵対的買収」なのでしょうか?

意のままに操れるって、、、

仮想通貨に詳しい金融関係者って誰やねん?w

 

よくある信憑性を高めるための第3者の発言ってやつですね。

週刊雑誌でよく見かけます。

 

 

仮想通貨の信用にかかわる

ビート・ホールディングスの旧社名は新華ファイナンス。ネットバブルの崩壊で東証マザーズが株価低迷と欧米企業の撤退に悩んでいた時、中国の急成長に目を付けた当時の東証理事長が、中国国営通信・新華社と資本提携。新華ブランドを社名につけることを許された新華ファイナンスを誘致し、04年10月、「中国系第1号」として上場させた。

 

だが、内実はお寒い限り。香港を拠点に中国の金融情報を配信するのが目的だったが、創業メンバーの米国人経営者らが、11年、詐欺行為などの容疑で起訴され米国で有罪判決を受けた。経営権は中国人経営者に移り、現在に至るが、2期前が8.8億円の売り上げで3.3億円の経常欠損、前期が11.5億円の売り上げで2.8億円の経常欠損と芳しくない。

 

業績不振で投資家にも金融機関にも相手にされない企業は、時価総額が低く、仕手筋や裏上場を狙う勢力に目を付けられやすいという意味で、「ハコ企業」と呼ばれる。ビート・ホールディングスは、まさにそんな状態で東証2部に浮遊しているところを、怪しい仮想通貨集団に狙われた。

 

⇒もうスゴイ言われようですねw

単にこの記者の知識と理解の範囲を大きく逸脱していると思われます。(`・ω・´)ゞ

ストーリーの描き方で簡単に印象が変わりますね。

でも仕方ありません。彼らはこれでご飯を食べているんです。

 

証券・金融市場は、ITの長足の進歩とグローバル化によって、オープンでクリーンな環境を高めているが、粉飾決算や不誠実なIR(投資家向け広報)といった問題は絶えず、「人の寝首をかこうとする人間がたむろする鉄火場」であるという本質は変わらない。

 

⇒これは時と場合によりますね。

この理屈をノアプロジェクトに当てはめるとは、お主、やりおるの~!

 

今、資本市場の中で、そんな連中が群がっているのが、仮想通貨やICOという真価が誰にも確認できない世界である。今回、ノアコイングループとビート・ホールディングスが結びつくのは、資本市場が抱える根源的な問題を呈示するとともに、先端的な実験でもあり注目に値する。

 

⇒もういい加減あきてきました。

これはこの記者の理解度をそのまま表しているにすぎません。

 

 規制を嫌い、日本での登録を避け、海外で上場した仮想通貨が、日本の投資家を相手に、日本の企業に資本を注入する役割の証券市場に生息することが許されるのか。

 

⇒この国は法治国家です。

 

「ハコ企業」を買収、思いつきのような夢を語り、いい加減なアナウンスを繰り返し、株価を高騰させて売り抜けるのは、「資本のハイエナ」と呼ばれる仕手集団の常套手段だった。ノアコイングループは、そんな連中とは一線を画し、フィリピンの貧困を救うという使命を果たすのか。

 

 仮想通貨全体の信用にかかわるプロジェクトが進行している。

 

⇒いきなり話を大きくしてお茶を濁していますね。仮想通貨全体の信用ではなく、「現代ビジネスの信用」に関わると考えますがどうでしょうか?

 

っということで今回は終わりにします。

 

 

 

まとめると、ノアコインは短期的には悲観的、中、長期的には楽観的ってことですね。

 

 

現代ビジネスさん、ノアコインを広めてくれてありがとーーーー!

 

 

 

 

 

では、また!!!

 

 

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