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最近、本当に沢山のICO案件がありますね。

 

ただ、本当に将来性のあるものって少ないのが現状です。

 

自分はいくつかの超上流からの情報を得て仮想通貨投資をしていますが、むやみにICOには参加しません。

 

まぁ、資金がないのもあるんですけどね。

 

ハハハ

 

 

さて、

 

このコインは4月30日でICOは終了しており、自分の投資銘柄候補(上場後のトレード用)として非常に高い利益を出せる可能性があるので、ここでこのブログを見てくれている方にも情報をシェアします。

 

このコインの名前は

 

「ODIN」

 

といいます。

ICOは、4月25日~30日まででした。

 

ここでICOの考え方を簡単にあげると、

 

①本当に堅いICO案件は企業間のもの

②最低参加金額は500万~1000万というのが普通

③ICO時点で集める額は10憶程でよい

(よく数分で数十憶が完売!!!とかやってますが殆ど意味ありません。
理由の1つとして、一般人が購入した額が大きければ大きい程、
これらの人たちは短期的な目線しかもってないので上場後すぐ売る
⇒価格が下がる⇒通貨の価値がなくなる、からです。

 

本当に堅い、例えばマイクロソフトやアップルが手掛ける
ICOがあったとして、彼らが庶民から沢山の資金を集めようと
思うでしょうか?

 

必要ありませんよね。

 

巷から沢山の資金を集めて頓挫したICOは沢山あります。

泉さんや他のマーケッターが紹介するのは、堅いかな?っていうICO案件の紹介枠を貰い、紹介料欲しさに沢山のICO案件を流し続けているだけです。

今はどんなICO案件でも市場が拡大していく過渡期なので、どんなクソコインでも上場後数倍にはなるので、サギには当たらないでしょうしね。
(笑)

 

長くなりましたが、ここからこのODINコインの
特徴と将来性を紹介します。

 

~~~

 

このODINコインは、全世界でICOを合法的にマーケティングするプラットフォームであり、その特徴としては、

「ICOの利益を倍々に加速させる」

というものです。

このコインは6月に上場が決定しています。

ICOしたあと、いつまでたっても上場しない銘柄も多い中で、上場日が決定しているのは期待できますよね。

 

また、上場後の直近で5~10倍、年内に100倍以上が目指せるというが大きな特徴です。

 

ODINは、NOWALLというシンガポールにあるICOコンサル企業の案件です。

 

1.NOWALLとは

NOWALL社はシンガポールに拠点をおくアジア最大級のICOコンサル企業です。他のICOコンサル企業との大きな違いは

「取引所に直結」であるということ、

です。

NOWALLは大手取引所と連携して世界各国で取引所を開設してきます。

そのため、NOWALLがコンサルするICO案件は全て「大手取引所の審査基準をクリア」した「将来性が高く優良なコイン」となります。

 

2.Bittrex、Poloniex、BINANCEなどに上場可能

NOWALL経由の案件は、Bittrex、Poloniex、BINANCEなど取引高の高い取引所に上場することができます。

出来高の高い取引所に上場することが、コイン価格を上げるにあたって非常に重要となります。

このアジア最大級のICOコンサル企業が一発目のICOとして世にリリースするのが今回の「ODINコイン」です。

大手取引所の審査基準をクリアした銘柄がBittrex、Poloniex、BINANCEにも上がるということなので、Nowall経由でICOされたコインの値上がりが期待できるんですね。

 

ODINは上場後の直近で5~10倍、年内に100倍以上が目指せるというが大きな特徴です。

 

以下、詳しくみていきます。

 

➀ICOの利益を倍々に加速させる

Nowallを経由するとBINANCEなどに上場できると言いましたが、仮にODINがBINANCEに上場したとします。

BINANCEの主要20銘柄の上場後の平均上昇率は11.98倍。

仮にODINも10倍になったとします。

また、ODINの後にNowall経由でのICO案件、仮にA案件としましょう。

このA案件をICOで購入する際にはODINが必要になります。

あなたは保有しているODINでA案件のICOに参加したとします。

その後、このA案件もBINANCEに上がり10倍になったとします。

こうなるとどうなるかわかりますか?

 

この時点で、

ODINが10倍×A案件が10倍=100倍

ということになります。

これが「ICOの利益を倍々に加速させる」というODINの理由です。

 

 

②年内にODINが100倍になるその理由

この理由を少し解説します。

 

今、ICOの規制を強化しようと国が法律制定を急いでいます。

もしこの法整備がされると

「日本人向けICOは交換業がなければ違法」

 

となり、今のように自由にICOはできなくなります。

 

このODINはこの国内のICO規制を見越して設計されています。

ICO規制が正式に法律整備されれば、ICOをできるところは交換業の免許があるところのみとなります。

 

ODINは全世界でICOを合法的に販売、マーケティングするプラットフォームですので、法規制されたとしても問題なくICOがでるんですね。

つまり、

 

自由にICOできない

どこかICOできるとこはないか

NOWALLでICOしよう

NOWALLのICOに参加したい

参加するにはODINが必要

 

となり、NOWALL経由でのICOが増えていくことが予想されます。

 

NOWALL経由のICOが増えるということは、必然的にODINの価値が高まっていくということです。
これがODINが年内100倍を想定している理由の一つでもあります。

2017年のICO市場規模は3220億、そして、2018年は既に2月の時点で1800億となっており、年内中に1兆円を超えると言われています。

 

そう考えると、ICOのプラットフォームであるODINの期待がより高まるのがわかるかと思います。

 

まとめ

 

・ICOを合法的に販売できるプラットフォームである

・そのプラットフォームでは大手取引所審査基準をクリアした優良銘柄を取り扱う

・その銘柄をICO時に唯一買える通貨がODIN

・NOWALL銘柄はBittrex、Poloniex、BINANCEに上場される

 

 

多く著名人もこのスキームは称賛されていて、有名な方だと、東京スター銀行の元会長である佐竹さんなども大絶賛されています。

ここまで説明して皆さん気になるのが、

・ODINはどこに上場するのか

・ODINの後にICOされ案件は期待できるのか

ということだと思います。

ただ、今回のプロジェクトは大手企業が多く絡んでいる関係で、

現時点で言えることが少ないんですね。

現時点でODIN側から情報開示でOKなのは、

 

・ODINの上場が6月中旬に決定している

・ODINは上場後の直近で5~10倍、年内で100倍のペース感で動いてる

ということです。

 

情報制限が非常に多いプロジェクトなので、それら値上がり材料が全てこれからの発表となるので楽しみに待ちましょう。

 

リリースあり次第、都度お伝えしていきますね。

このODINコインは、上場が6月です。

 

つまり、以前から僕がtwitterやブログを中心にポジジョントークをしてきた、ガクトコインこと、スピンドルやノアコインの上場が5月下旬から6月なので、これらの通貨である程度資金をつくり、今度はこのODINコインや、フュージョンコインなどにもいいタイミングで再投資したり、トレードをしたりすればどうなるでしょうか?

 

もちろん、トレードという面でいえばリップルやイーサリアムなどの既存の通貨もありますが、これらが直ぐに数倍、数十倍にはもうならないでしょう。

 

それはすでに上場して時間が経ち、今後値上がりがあるにしても有望なICO通貨のような値上がりの爆発力はないからです。

 

 

仮想通貨で今の時期一番稼げる戦術は、

ICO資産を作る⇒一部を利確し、
他のICO案件に再投資

or

上場したばかりの通貨の押し目で
トレード、です。

 

 

ある程度資金があり、情報があれば、トレード
を繰り返した方が資金効率がよく圧倒的に
稼げるでしょうね。

 

あの与沢翼さんがやっているような手法ですね。

 

皆さんも是非このODINコインについて知っておいて、
今年大きな資産を作って下さいね。

 

また、仮想通貨の税金や、節税の為の移住スキーム
何かも今からまとめて行く予定なので楽しみにして
いて下さい。

 

今年、人生を変えましょう。

ではまた!

😉