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3月14日(水)~4月1日(日)夜までのスピンドルの公式
Telegramのチャット上にて、

運営の方とスピンドル購入者とのやり
取りの中での、有益な内容を抜粋して
載せておきます。

今回は記事投稿までに時間がかかり、
少しボリュームのある感じになりました。

時間がない人は最後の、

「プロジェクト参加者からの質問と
運営側の方の回答」

だけでも読んでおいて下さい。

仮想通貨投資と、その考え方の正に

「金言」

というべき内容になっています。

質問:
spindleについてのセミナーやプレゼンを
開催する予定はございませんか?

 

回答:
〇〇様 こんにちわ。
日本国内でセミナーやプレゼンテー
ションを実施する予定はございま
せん。

但し、フィンテック業界が集結する
業界関係者向けカンファレンスなどに
参加する可能性はあります。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。

 

質問:
日本のスピンドルの上場は
5月くらいでしょうか??

 

回答:
〇〇様 おはようございます。
本件等につきまして、来月(4月)
には、正式なプレス発表等
が当方から
ありますので、
また、オフィシャルサイトや公式
SNSでお知らせいたします。

どうぞ宜しくお願い申し上げます。

 

質問:
おはようございます。

WP2(ホワイトぺーパー2)の発表は3月
中旬頃となっていましたが、
まだ明確な発表日などは控えて
おりますでしょうか?(..)

よろしくお願いします。

 

回答:
〇〇様 おはようございます。
現在作成中でございます。

全世界より10名弱の新メンバーの参画、
厳しい世界の仮想通貨規制に対応する
技術的方針などを
固め、4月中旬までにはWP2.0は
公表される方針です。
宜しくお願い申し上げます。

 

~

 

*以下の回答は運営者の方の過去の
行政処分に対して、スピンドル
プライベートセール購入者に向けた
内容です。

散々ネットで叩かれた内容ですが、十分
理解してコメントやブログ記事を書いている
人は皆無でしたね。
(笑)

 

〇〇様 おはようございます。
これは、財務省より過去に私が証券
検査によって指摘を受けた通りの内容
であります。
ここで指摘を受けた内容は、当時、
ドラグーン社で運営されていた3つの
ファンドのうち、正確には、
一つは問題あり。
2つは指摘がなし。というものです。

この一つは、日経平均株価指数先物取引、
所謂デリバティブ取引における
指摘であります。当該資産の大半は、
当社関係者並びに私の個人資産で
運用されていたものですが、

当時、2014年頃アベノミクス株価は、
非常に乱高下し、それによって約30%が
毀損。これを自己資金によって補填した
行為が、虚偽の報告に該当するという
ものであります。

財務省の発表は、誠に遺憾ではあり
ますが、私としては、財務省の
報告通り、本業務のおける全ての
責任は、私に帰属するものとした上で、
本発表に異議を唱えるものではありません。

従いまして、当時の本発表における
全ての責任は、私にあります。

対応といたしまして、私は、財務省の
業務改善命令に従い、2015年の処分以降
も粛々と処理に向かいあっている
状況であります。

これら処分内容は、ネットでも指摘を
受けている通りでございますので、
私としては反論はございません。

そういった事実を踏まえた上で、
私自身は、私自身の人生の再生を
賭けた戦いに挑んでいる最中で
ございます。

御懸念等、あるかとはございますが、
何卒、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

 

質問:
ご回答お願いします。
spdが上場し、事業が成功したらホルダーの
方が実際に集まれる会
(お祝いも含めパーティー等)
があったらいいなと思っています。

ご予定はありますでしょうか?

 

回答:
〇〇様 いつもありがとうございます。
お答え申し上げます。
非常にお応えしにくい質問ではござい
ますが、開催する可能性はあります。

上記に関しては、2点ございます。

1:上場
2:何を以て事業の成功とするか

当方としては、皆様と喜びを分かち
合えることを望んでいます。

しかし、SPINDLEは、非常に社会に
おいて注目を受けている事情や、
今後の仮想通貨規制の強化などに対応し、
どのような形態が相応しいか思案
している最中でございます。

特に2ですが、まず、プロダクトは
ローンチします。但し、北米規制当局が、
数日前に、仮想通貨ヘッジファンド
プレイヤーを召喚するなどの
事態が発生していることから、
ZETAは、時代の状況に合わせて、
その名の通り「可変」します。

従って、ZETAの戦いには終わりが
見えないかも知れません。

ZETAは、究極的な分散型概念の前哨
に過ぎず、構想では、ETA・エータ、
THETA・シータ、Nu・ニュー、
Σ・シグマと、進化してゆく予定です。

今後ともどうぞ宜しく
お願い申し上げます。

 

コメント:
スピンドルプロジェクトが軌道に乗り、
その参加者がガクトさんも含め交流できる
場があればいいですね!

スピンドルは一般のICO銘柄と比べて
内容の理解が難しい反面、世界中の所謂
「玄人」からは注目されています。

今後の世界的な普及に超期待大な
プロジェクトがスピンドル
なんですよね。 (*’ω’*)

 

質問:
MEW(マイイーサウォレット)等への
トークン配布はいつ頃になる
予定でしょうか?

 

回答:
〇〇様 こんにちわ。
米国・中国・日本を除く、全世界向け
クラウドセール終了後の予定です。

この予定は、ホワイトペーパーに
記載しております。
従いまして、日本の季節の梅雨より
以前の時期となります。

正確な日は、正式にプレス発表
にて報告させて頂きます。

どうぞ宜しくお願い申し上げます。

 

 

質問
質問させて下さい。
上場前にZETAは稼働し、運用を
スタートできる形になります
でしょうか??

 

回答:
〇〇様 お世話になっております。

非常に鋭いご質問ありがとうございます。
ここで、お答えしますと、全貌が
明らかになってしまう可能性が高いため、

そのご質問に対するご返答も含めて、
近々の正式なプレス発表を
お待ちいただければと思います。

どうぞ宜しくお願い申し上げます。

 

質問:
3月のG20で決まらなかった仮想通貨
の件は7月にG20の総まとめが行われる
模様です。
spdは上場時期が6月とありますが
状況的にそこをクリアしてからの方が
spdにとっても良いに方向にでは
ないでしょうか?

 

回答:
〇〇様 お世話になっております。
上海よりお送りします。

G20に関しては、様々な情報が
飛び交っているようですね。
当方としての見解は、原則的に、
「規制強化される」という前提で動いている。
という事になります。

明らかになっている点で主なものの一つ
としては、AMLすなわち、
アンチマネーロンダリングに関する
加盟国共通の見解発表。
という事でしょうか。

1:徹底した取引所での使用者身元
確認・資金使途の把握?

上記を基本とし、まずは取引所規制、
匿名性通貨の規制・排除、ICOに対する規制強化
という方向でしょうか。
当方もご指摘の通り、
世界情勢を注視しております。
また、様々な議論ができればと思います。
今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます

以下の内容は、
プロジェクト参加者の質問と意見
です:

初期の頃にアドミンの方が返答していた
記憶があるのですが、影響があると
いえばあります。

皆さんがお持ちのスピンドルの想定資産額
がイーサが下がればその分目減りする
ことになります。

今現在リバリューされた1SPDは
0.00033ETHと考えられていますので、
イーサが下がればSPDの価値も目減
りしますが、これはあくまでも上場前
の段階の想定資産になります。

取引所に上場した際にイーサよりも
スピンドルが欲しい人が多ければ、
1SPDが0.00066ETHとイーサに
対して2倍になることもあり得るし、
逆に人気がなければ二分の1
になることもあり得ます。

なので、結論としては上場前の段階だと
イーサの価格の上下動は我々投資家側
にはあまり意味がないかなという
感じがします。

〇〇さんがおっしゃっているのが、
スピンドル運営側の話だとイーサの価値
の上下動は大いに関係してくる可能性
はありますけど、
こんな感じお答えになってますかね。

 

運営者回答:
〇〇様 お世話になっております。
上海からお送りします。

ご返信遅くなりました。
先日も、お話しさせて頂きましたように、
概ね〇〇様のご見解通りと思います。

(注:プロジェクト参加者の質問
と意見の内容)

今年の仮想通貨全体の流れは、
予測されたことではありますが
(これはSPDのWPにも記載されています。)
規制する側と規制される側が、
対峙する状況にある。
と言っていいでしょう。

当方としては、プロダクトを確立する中で、
ブロックチェーンの可能性について
更に延伸させる必要があると
思っている次第です。

それがSPDにおける中長期に
わたる価値の源泉を支えるからです。

既にSPD幹部は、全世界を横断し、
仮想通貨ヘッジファンド関係者、
イスラム関係者などを始め、
様々な情報交換を実施し、数年先を
見通す概念の構築に当たっています。

今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。

 

コメント:
スピンドルプロジェクトは目先の
状況ではなく、今後の仮想通貨の
世界的普及と、この中でのスピンドル
の役割を真剣に見通し、計画、実行
しているものです。

もし、世界中の投資家が参加
してくる状況になり、その中心
にこのスピンドルプロジェクトが
関わっているとしたら、、、

ワクワクが止まりませんね!!

 

 

SPINDLE事務局からお知らせ:

SPINDLEの今後のスケジュールに
関してご案内させて頂きます。

2018年4月中旬より米国/中国/日本を
除くクラウドセールを世界的に
実施させて頂くことになりました。
それに伴い、システムの大幅な改修を
進めており、当初3/25を予定しておりました
SPINDLEリバリュー戦略に基づく
既存ホルダーのSPD持分引き上げ対応
をシステムリニューアルの対応のため、
4/13に変更させて頂きます。

また、トークン発行に関しては
ERC-20ベースでの付与を5月上旬に
実施させて頂くことも決定しました。

その際に管理画面にアクセス頂き
アクティベーションして頂く必要
がございます。

トークン付与前に改めてご案内させて
頂きますので、今しばらく
お待ちください。

引き続き、SPINDLEを
よろしくお願い致します。

SPINDLE事務局

 

コメント:
さぁ、いよいよ今月(このコメントは
4月1日に書いています)から
本格的に動き出しますね!

ちなみに、ERC20とは、『Ethereum Request
for Comments: Token Standard #20』を
省略したもので、イーサリアムについて
議論する場所があり、そこの議題20番目
ということで、ERC”20”となっています。

簡単には、Ethereumの技術を使って、
新規にトークンを発行(ICO)するときに
採用される、統一の基準・仕様のことです。

ERC20は、『Ethereumでトークンを作る
ためのルール』ということですね。

 

 

コメント:
以下のやり取りは、永久保存版的な内容です。
所謂仮想通貨インフルエンサ―の皆さんにこそ
是非読んでほしいですね。

プロジェクト参加者からの質問と
運営側の方の回答:

 

〇〇様 こんにちわ。
いつもお世話になっております。
お答え申し上げます。

昨日のテレグラム参加及びお客様の
やりとりは、過日に何度かご返答
させて頂いておりますので
割愛させて頂くといたしまして、
ご質問にお答えいたします。

質問1:現在の仮想通貨の情勢も踏まえ、
運営側としては、皆さんが書き込みして
いるように、下がってしまったので仕方ない
投資なので損する場合もあるという
考え方でしょうか?

回答1:SPDの基準価格が、ETHで
ある以上、現時点においてはETH価値
に左右される
面もありますが、

これは、過去に示しております通り、当方の
認識として、まずすべての投資、
これは株式や不動産などと同様、
市場に左右されます。
SPD価値を高めようとする行為は、
当方として様々な発展的なビジネス
モデル、エコシステム、

国際的アライアンスの強化などよって、
鋭意努力はします。

仮想通貨全体の相場下落は、当方のみならず、
この1月下旬からそれ以降、
全世界のICOに影響を及ぼしており、
そこだけに着眼すれば、投資された方の
状況如何によって、
損益を思考される方もいらっしゃると
思います。

当たり前ですが、当方は、現時点の
近視眼的視点はあまり持ち合わせて
おりません。

というのも、まだまだ発表するニュースが
控えているからです。

単刀直入的には、良いニュースです。

従って、投資における損
(これはいつ確定させるかによる)
という概念は、当方にとっても打撃
であるため、

当方は、鋭意努力はし続けるものです。
この戦いは、SPDにとって
終わりなきものです。

 

質問2:また、運営側としては分割する事で、
皆が参画しやすいという対応だけに
留まるということでしょうか?

他に上場時の仮想通貨情勢にあった、
プレ購入者への対応はゼロですか?

 

回答2:2月下旬に当方が発表したSPD20倍
付与・リバリュー戦略は、あまり類をみない
画期的戦略であったと自負しています。

皆が参画しやすい仮想通貨=価格上昇
しやすい仮想通貨です。

プレ参加者の皆様は、そいういった意味で、
今後、米国・中国・日本を除く
パブリックセール(クラウドセール)
参加者よりも圧倒的に優勢であり、
アドバンテージがあります。

総括的には、今後の価格趨勢は、市場に
左右されますが、参画した投資家の方が、
損益を長期で見るのか短期でみるのかは、
投資家それぞれのライフスタイルや人生観
によります。当然ながら、SPDは、

短期で含み益を出す
可能性はあると思っています。

ちょっと、あるいい事例をあげて
おきます。

 

当初、記載を躊躇した事例です。

 

2015年に、私は、XRP(リップル)を
当時日本円で6000万円分保有していた
都内の友人がいました。

 

結果的、彼は、個人的負債3億円を抱え、
経済情勢はひっ迫。2016年6月。
たしか梅雨の大雨だったと思いますが、

 

自分で命を絶ちました。

 

葬儀の日も大雨でした。



しかし2017年にXRPは、1年間で約285倍
に急騰。彼が生きていれば、
概算で150億円の資産を手に
したことになります。

 

もし、諦めずに彼が生きていれば、
当時様々な負債5億円を一瞬にして返済し、
それでもまだ余りある資産です。

 

当時、XRPは、まだまだその販売手法
などによって詐欺的性質を疑われ、
普通の人はあまり見向きも
しませんでした。



彼のご親族は、彼の負債状況の重さ
などによって、財産相続の全てを
放棄します。奥様は、XRPや仮想通貨
などに見向きもしませんでした。

全くゴミ当然であったと。。。。

 

このXRPアドレスは、
現在、宙に浮いています。
現在価値でも数十億円はあります。

 

何が言いたいかというと、当方は戦い続けるが、
勝負は最後まで分からない。
という事です。

 

私は、相場は人生と同じだと思っています。

 

正しく運営されていれば、再帰的に価格は
上下降を繰り返し、情勢次第では、
徐々に価格は上昇(一気に上昇する場合もある)、

 

そして、また下降してゆきます。
人生のサイクルと同じです。

 

願わくば、当方の戦いが実を結び、
皆様と喜びを分かち合えるように
進んでゆきたいと思っております。

今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。

 

コメント:
この内容は全ての仮想通貨投資者
にとって記憶に刻み付けておくべき
内容ですね。

かつてこれほど自己開示までして
プロジェクト参加者の為に回答してくれた
運営者はいたでしょうか?

自分の知る限り存在しません。

、、、、、