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3月9日(金)~3月13日(火)夜までのスピンドルの公式
Telegramのチャット上にて、

運営の方とスピンドル購入者とのやり
取りの有益な内容を抜粋して載せて
おきます。

ガクトさんや、スピンドルプロジェクト
を応援している方、並びに、
スピンドル購入者と、

本当はアンチだけどアンチ力も落ちている?
全てのアンチの方に届けます。

ノアコインも無事イギリスの取引所で
あるHitbtcに上場しました!!

現在3倍~5倍で推移しています。

すぐに10~20倍にはなるでしょう。

次はスピンドルの番ですね!

 

質問:
現在、上場後に大きくICO価格割れして
いるプロジェクトが多いようです。

私自身、当初評判の良かった企業が
3社ほど上場後に70%ほども
ダウンしてます。

御社のプロジェクトは多くの方々が希望
の光を求めている案件です。
是非、大成功を収めて頂きたく、上場

にはくれぐれも時期的タイミングを
見計らって仕掛けて頂けますよう、
お願いしたいと思います。

 

回答:
おはようございます。
AdminのGACKTです。

1月中旬以降、世界的にマイナス
イベントが続いています。

それが仮想通貨全体の価値を下げた大
きな原因であり、この期間中に上場
した新規通貨はその内容の良し悪しに
関わらず、あまりいい結果を出して
いないのは確かです。

この流れがひとまず落ち着くのはG20以降
だと思われますが、そのタイミングから
急に回復するかどうかは誰にも
わかりません。

短期的にはどのマーケットにもアップ
ダウンが確実に存在します。
仮想通貨においては現在はかなりダウン
トレンド中だと見受けられますが、

仮想通貨の可能性とポテンシャルから
考えれば長期的には価格は上がって
いくというのが大筋の見方です。

 

ただ、こればかりはいつに価格が上昇
するかなどというのも誰にもわかり
ませんし誰も断言できません。

一つ言えることはこういった成長過程に
あるマーケットは長期的に見るべき
であり、都度起こるイベントに左右
されるべきではないと自身では認識
しております。

むしろ、一つの世界的イベントでどう
いった値動きをするのかをしっかり
覚えておくことが必要なのでは
ないでしょうか。

SPDが上場するタイミングでは、マー
ケットが回復していることはもちろん
メンバー全員が望んでいますし、

日々更新される情報・世界動向に
対しても常に本部はチェック
しております。

共にSPDがいい結果を残せるよう、
そして更にここから5年、10年と大きな
プロジェクトを成し遂げられるよう
応援をよろしくお願いします。

Admin: GACKT

 

コメント:
3/19日からアルゼンチンで開かれる
G20で暗号通貨についての議論も
される見通しです。

参考:
「ビットコインを叩きのめせ。G20が
仮想通貨を目の敵にする納得の
理由=E氏」

http://www.mag2.com/p/money/397954

 

「G20で仮想通貨規制案、日本主導で

議論へ 風説流布・空売り禁止など」

https://www.sankeibiz.jp/macro/news/180306/mca1803060500001-n1.htm

 

日本ではコインチェック問題もあり、
またこのG20で何か大きな規制が
はいるのではないか?

という疑心暗鬼からビットコインを
はじめ各通貨が軒並み下落していま
すね。

ただ、市場としてはある程度織り込み
済みであり、暗号通貨市場にとって
良い内容または、

あまりマイナス要因にはならない
内容であればまた買いが
復活して価格は上がっていく
でしょう。

暗号通貨を始めとするフィンテック
の世界はまだ初期の初期です。

長期目線で見ることが必要です。
この世界はこれからマスマス
広がっていきますからね。

 

質問:
上場の時期は決めてあるんですか?

 

回答:
〇〇様 こんにちわ。
香港よりお答えします。

概要は、WP(ホワイトペーパー)に記載
されている通りでございます。

正式な上場予定スケジュールは、
当方からプレスリリースされる
予定です。

現時点での発表等は、市場の混乱
などが予想がされますので、
控えさせて頂きます。
ご了承くださいませ。

 

質問:
私は昨年11月にSPINDLEトークンに投資
しました。

当時は公式サイトやWPさえありません
でしたが、人を介して運営会社、チーム
メンバーなどについて大雑把には
知らされていました。

私なりに投資対象としてチームや、
運営会社、スキームについて本気
で調べました。

確かに昨今のICOは原価割れ、
上場できない、意図して上場しない、
そもそもプロジェクトはパッケージで
実態は何もない、などが現実
にあるのだと思います。

 

更に2018年はICOの法的環境に振り回
されている事業者さえいる様に
感じられます。
(プロジェクトそのものが未完成、
未始動なのに関わらず上場の前倒
しやロードマップの大幅変更など)

 

しかしSPINDLEプロジェクトは
それらの戦略的な部分や環境など全てに
多くの想定を考慮し進められていると
感じています。

金融出身者が中心となっているという
強みをも感じています。

11月にWPがなかった事もあり、
多くのリスクを取れなかった自分
がいました。
今思うのは、あと10倍トークン取得
に投資すべきだったと日に日に後悔も
膨らんできています。

 

WP2、クラウドセール、上場、
中でも私が最も楽しみにしているのは
SPINDLEに限っては上場後です。

是非とも今後は国内セールス時に
見られた様な展開も想定した上で、
各国での適切で有益なローンチ、
情熱あるマーケティングで真価を
伝えていって貰いたいと期待
しています。

次回WP楽しみにしております。

 

回答:
〇〇様 こんにちわ。
香港よりお送りします。真心あるご
声援、大変、恐縮でございます。

仰せの通り、当方の戦いは、まさに上場
以降と言っても過言ではありません。

そして、これは世界的には、GACKTも
申しますように、 今年G20を皮切りに
仮想通貨を取り巻く状況に一定の変化が
あろうかと思います。

所謂、ICOは世界的ムーヴメントで
ある中、どのように自由なネットの世界
で規制されるのかどうか。

また、本当にその規制があらゆる国民
にとって、本当に有益か否か。

皆様におかれましても見定める必要が
あろうかと思います。

引き続き、皆様とご一緒に、この激動の
時代を生き抜いて行くことを、
当方は願っております。

今後ともどうぞ宜しく
お願い申し上げます。

 

質問:
お世話になっております
Spindleホルダーです

発行枚数100億となっていますが
こちらの発行は段階的に行うので
しょうか。

それとも公開時一斉に100億枚
発行されるのでしょうか?

それにより持ち枚数の価値を何となく
把握できると思い質問させて
頂きました。

もし段階的に発行ならオープン時の
発行枚数は 例50%〜70%など、

およその数値で宜しいので可能ならば
教えて頂きたいです。

宜しくお願いします。

 

回答:
〇〇様 こんにちわ。
お答え申し上げます。

発行は段階的ではありません。全世界向け
クラウドセール終了後(米国・中国・
日本を除く)一斉発行されます。

但し、全てがいきなり市場流通する訳
ではありません。
現時点で、当方といたしまして予測的に
市場流通量をコメントすることは、市場の
混乱等もありうることから、コメントを
差し控えてくださいませ。

この実際的市場流通量は、Cryptocurrency
Market Capitalizations等のサイトで
今後、ご覧いただける方向
でございます。

現時点でのトークン流通量等に関する
当方の見解は、WP1.3のP20 5.3 SPINDLE
トークン流通・ICO 調達資金使途〜
をご覧くださいませ。

今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。

 

質問:
いつトークン配布されますか。

回答:
〇〇様 こんにちわ。
全世界向けクラウドセール(米国・中国・
日本を除く)が終了後、付与いたします。
予定はホワイトペーパーに記載しております。
ご覧くださいませ。

この時期の正式な発表は、市場に与える影響
がありますので、まもなく、正式に
プレス発表します。

楽しみにしてお待ちくださいませ。
今後ともどうぞ宜しくお
願い申し上げます。

 

コメント:
為替の世界や株の世界では、要人発言や
経済指標、会社の重役などの発言で
一気に市場が変化することは当然の
事実としてあります。

ステークホルダー(利害関係者)の利益の
為にも運営側は軽々しく重要な情報は
発信できません。

これは金融の世界では常識なんですね。

僕も含めて、

「あらゆる情報を早く欲しい!!」

という気持ちは当然あると思いますが、
ここはワクワクしながらじっと待ち、

万全の体制が構築されるなで一緒に
耐えましょうね。

 

運営から:

皆さん。こんちわ。
先日は、東日本大震災の話がでました。
日本は当時大打撃を受けましたが、
復興作業が行われる時期頃に、東北地方
で地域通貨の企画が自治体を中心に
真面目に議論されていました。

 

皆さんも驚かれるかも知れませんが、
現在、日本の地域通貨ですが、
いくらぐらい存在するか、ご存じですか?

なんと、その数、250種類以上です。

 

中央銀行の歴史は意外と浅く、日本においては
明治以降。したがってまだ100年近い
歴史しかないのです。

大体において、世界の中央銀行の存在は、
戦費調達で機能しています。
日本の場合は、日露戦争です。

1694年には英国のイングランド銀行が
設立されました。これは、対フランス
戦において必要であったのです。

また、皆さんも通貨の事を調べてみてください。
驚くべき発見があるかも知れません。

 

コメント:
現在の仮想通貨、暗号通貨の世界的な
盛り上がりで、一般庶民が

 

「投資」

 

についてこれほど関心を持ち、実際に
実行している時代は過去には無かった
でしょう。

 

スピンドルは世界中の暗号通貨
ヘッジファンドにスピンドル
トークンを使って投資ができる
プロジェクトです。

 

このプロジェクトを通して一層
日本を始め世界各国の一般人が
投資というものに目覚め、

人生の幅を広げていってもらいたい
ですね。

これはスピンドルプロジェクト
の掲げる、

 

「理想」

 

でもありますからね!!!

(^O^)/