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ノアコインはあまりの人気で、6/12に上場
予定だったのがなんと最短で3/12日に
上場する、という速報が入りましたね。

⇒「ノアコイン情報 volume①
上場切り上げ編part1」

http://global-snowball.com/2018/03/04/

 

ここで、ノアコインについて扱っている
ニュース記事を載せておこうと思います。

アンチの方や、ノアコインに批判的な
人達ってロクに調べて無いことは以前から
分かっていたんですが、その方達が

ノアコインが大好きになる、上場後に
購入して頂ける様に、記録としても
今後新しい情報を随時upしていく
予定です。
(#^^#)

 

以下、「グローバルニュースアジア」から

 

配信日時:2018年2月13日 18時15分

まだまだ続く! 仮想通貨 ICO
バブルの行方『NOAH COIN のICO』

2018年2月13日、日本時間の朝5時に始
まったNoah CoinのICOが大人気で、
購入希望者が殺到。

早朝にもかかわらず約120億円相当の
Noah Coinが約3分で完売した。

その後、買えなかった購入希望者からの
問い合わせが殺到し、追加申し込みの
受け付けを実施したが、
それもすぐに締め切られる
こととなった。

人気殺到の背景は、既存通貨は各国の
中央銀行が自由に通貨供給量を増やし
インフレ化させることへの懸念や、
次世代の基軸通貨になるのではとの
期待が上げられている。

コインチェック問題から世界各国の
法規制が進む中、ICOの人気コイン
は留まる事を知らず、
世界中から投資家の期待が
高まっている。

購入希望者が集中したNoah Coinを
「買えなかった」といった声も多く、
100倍銘柄とも言われ注目を
集めている。
夢のあるICOはリスクもあるが、
2018年流行語大賞になりそうな
「億り人」も現実的なのかも
知れない。

ICOで肝心な事は プロジェクトの内容、
開発者やメンバー、ロードマップなどの
ホワイトペーパーが重要であり、
やはり取引所に上場するかという
のは非常に大事な事。
どんなに素晴らしいプロジェクトでも、
上場されないと、流動性が生まれ
ないので、価格が上がらない。

ノアプロジェクトは、フィリピンの
政治家・官僚・財閥・民間の人たちが協力
して進めているプロジェクト。
フィリピンの社会問題を解決し、
アジア一の経済成長を続ける
フィリピンの発展を促進するもの。

そのプロジェクトの基軸通貨でもある
Noah Coinは、大きな成長が見込
まれると泉忠司氏が推奨している
ことも、人気を後押ししている。

また、ノアプロジェクトは、フィリピン
での慈善活動だけにとどまらず、
アースワイドな観点からも、ドバイで
行われたモータースポーツにスポンサー
として参加するなど、
多方面からの貢献を広い
視野で考えている。

 

ドバイで行われたモーターレースに

スポンサーとして参加

 

ノアプロジェクトは、ドバイで行われたモーターレースに

スポンサーとして参加。ドバイで様々な分野

のスタッフとして活躍するフィリピン人も多い

 

【フィリピンの有機栽培を推進「オーガニック・

オスメニア2020」ノアが支援】市長や各省庁の

高官とともにステージ上に列席するノア・ソーシャル・

イノベーション・ファウンデーション代表団。

2017年8月22日

 

【元・ミスインターナショナルがPCMC

(児童向け医療施設)を訪問】フィリピン・

ケソン市にある小児医療施設PCMC。

2017年3月15日

 

リンク

http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=4923&&country=1&&p=2

 

さて、

 

次のニュースでアンチの方々も
認識が変化するんじゃないでしょうか?

このニュースを否定できるなら
僕は何もいいません。

 

配信日時:2018年3月5日 21時30分

暗号通貨金融フォーラムに、ユニオン
銀行頭取が来日ー泉忠司氏と未来を語る

2018年3月4日、東京都内のホテルで、
フィリピン・日本暗号通貨金融
フォーラム「Ph-Japan Forum on I
nvestment andCryptocurrency」
が開催された。

フィリピン最大の仮想通貨取引所Coins.ph
のRon Hose CEOや、ブロックチェーン
企業SCIのJohn Bailon CEOをはじめ、
フィリピンを代表するフィンテック業界
関係者や金融機関の役員
などが一同に
会した。

フィリピン主要銀行の中で、もっとも
デジタル通貨に力を入れている、
ユニオン銀行Justo A Ortiz頭取

登壇。

政界からは、Seth Frederick P.Jalosjos
下院議員
が出席した。

ノアプロジェクトからはJosef Werker氏が
説明に立ち「ノアコインの上場予定日が早まり、
2018年3月中旬に、大手取引所に上場する。

当初はフィリピンの独立記念日6月12日を
上場予定日としていたが、2月13日のICO
で約120億円相当のノアコインが3分で
完売という驚異的な人気を受け、上場を早めた」

と発表した。

諸般の事情で上場日が遅れることは
一般的に多いが、前倒しでの上場はきわめて
珍しい。
ノアプロジェクトは、フィリピンの
政治家・官僚・財閥・民間の人たちが協力
して進めているプロジェクト。

そして、フィリピンの様々な社会問題を
解決し、アジア一の経済成長を続ける
フィリピンの発展を促進することを

ビジョンの一つに掲げる暗号通貨が
ノアコインである。

また、フィリピンのテレビ局ABS-CBN
チャンネルのクルーも同行し、フォーラム
を取材。

ノアコインプロモーターの泉忠司氏が
インタビューに応じ、日本の暗号通貨
事情やノアコインの魅力などについて熱く
解説した。

この模様はフィリピン全地域で特集番組
として放映される予定。ABS-CBNは、
NHK-BS・ワールドニュースアジアでも
放送されているフィリピンを代表する
テレビ局である。

大手取引所への異例の早期繰り上げ上場
を間近に控え、
ノアコインへの期待が大きく
高まっている。

 

フォーラム出席者

 

暗号通貨の未来について語り、意気投合し握手をする

ユニオン銀行Justo A Ortiz頭取と、

泉忠司氏

(2018年3月4日午後、フォーシーズン
ズホテル丸の内 東京で撮影)

 

フォーラムの様子

 

Josef Werker氏

 

インタビューの様子

 

リンク

http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=4949&&country=1&&p=2

 

コメント:
煽りでもなんでもなく、

 

暗号通貨投資でノアコインを
買わないんなら、

 

何に投資するんですか?
ってレベルだと

 

個人的には思うわけです。

 

 

ただ一言。

 

 

ノアコンは、

 

 

 

 

「ヤバい」

 

 

 

 

 

です。

 

 

以上!!!
(笑)