⏱この記事は16分で読めます

2月28日(水)~3月3日(土)夜までのスピンドルの公式

Telegramのチャット上にて、

運営の方とスピンドル購入者との
有益な内容を抜粋して載せておきます。

ガクトさんや、スピンドルプロジェクト
を応援している方、並びに、
スピンドル購入者と、

本当はアンチだけどなぜかスピンドル
の事が気になる全てのアンチの方に
届けます。

 

ちょっと長いですが、今回も学びが

沢山ありますよ。

是非ご自分のレベルを上げて、暗号通貨

市場の開拓者になりましょう。

一般人の99.9%以上はこんなレベル

の内容は知る由もありません。

(‘ω’)ノ

 

質問:
表面的な想像での質問で申し訳ありま
せん。イメージを掴みたいのでお聞
きします。

投資先である仮想通貨ヘッジファンド等
を選択する時、一定のフォーマットには
なっていない各国のサイトをみて判断
することになるのでしょうか?

回答:
おはようございます。GACKTです。
お答えします。

今まだその仕様は発表できませんが、も
ちろん、選定・選択し易い様になります
し、満足していただける内容になると思
います。
それらの技術的な部分・詳細などは、
WP(ホワイトペーパー)2.0で掲載
される予定です。

楽しみにお待ちください。

 

コメント:
ガクトさんも度々質問に回答
してくれています。

それ程このプロジェクトにかける
意気込みと、スピンドルファンを
思っての事だと思います。

嬉しいですよね。 (^^)/

ICO参加者は今後、ガクトさんが
TVやメディアに登場する度に親近感を
もつでしょう。

これがネットワーク効果で、
スピンドルは今後は急速に
広まると予想します。

(*’ω’*)

 

質問:
日本の取引所での上場は法令改正を経て
もう少し先とのことですが、日本以外
での上場は6月予定ですか?

 

回答:
〇〇様 こんにちわ。
お答えいたします。
マーケットに影響があるデリケートなご
質問ですので、
断定的にお答えすることはできません
が、ホワイトペーパーに記載されており
ます予定で検討されております。

どうぞ宜しくお願い申し上げます。

 

コメント:
上場の日程とかどこの取引所に上場
するか、などの質問は直接マーケット
に影響を与えます。

こういう内容は今の段階では話せ
ないんですよね。

自分も早く知りたいけど、
辛抱強く

「待つ」

のも投資の資質の一つですよね。

みなさん、耐えましょう。

 

質問:
質問お願いします!

ファンドに投資を行う際は、1スピンド
ルから投資を行うことが可能なので
しょうか?
それともファンドによって最低枚数
というのが設定されたりするので
しょうか?

 

回答:
〇〇様
お答えいたします。

参画するファンドによって、全く異なり
ます。
最低投資単位が大きいものから、
小さいものまで、様々な状況
になるでしょう。

宜しくお願い申し上げます。

 

質問:
はじめてご質問させていただきます。

私はSPDトークンホルダーです。
長期でみています。

現在、世界的にICOに関する法整備、規
制などが活発化しています。ICOはセー
ルから実際の上場まで相当の期間を要す

る場合が多く、今年のICOはこの点が
最大の問題となると認識しています。

 

SPDの管理、発行法人についてお尋ね
致します。
その法人は既にGuernseyにて登記設立
されているという認識でよいので
しょうか?

又、Guernseyは税制など独自金融セク
ターと認識はしていますが今後のICO規
制に伴ってUKからの法的干渉を受ける
事はないのでしょうか?

また公開後のロックアップについては
WP1に記載の通りで宜しいので
しょうか?

 

コメント:
Guernsey(ガーンジー)とは、
イギリス海峡のチャンネル諸島に
位置するイギリス王室属領
(英: Crown dependencies)で、
首都はセント・ピーター・ポートです。
ここはイギリス王室属領であり、
イギリス女王をその君主としいますが、
連合王国には含まれません。

そのため、内政に関してイギリス議会
の支配を受けず、独自の議会と
政府を持ち、海外領土や植民地と
異なり高度の自治権を有しています。

欧州連合にも加盟していないので
、イギリスの法律や税制、
欧州連合の共通政策は適用されません。

ただし、外交及び国防に関しては
イギリス政府に委任しているので
主権国家ではないです。

スピンドルの管理、発行法人は
ここに登記設立しているという
ことですね。

 

回答:
〇〇様 こんにちわ。
お答えさせて頂きます。

1:はい。トークンコントラクト完了に
伴い、間も無く登記完了いたします。
既に手続きは完了しております。

2:Guernsey行政府は、英国政府とは
異なる行政府です。今後の各国の国家・
政府動向に関して、当方が断定的に状況
を示唆することは、当然できません。無
論、Guernsey行政府は、英国意向を拒

否する場合も、批准する場合もありま
す。今のところ、極端な規制を英国政府
がICOに対して課す可能性は、何とも言
えませんが、既に実施されたICOセール
に対して実施する可能性は低いです。法
の不遡及。

特に英国は、1215年のマグナ・カルタ
を起源として、戦犯を除き、現代でも
コモン・ローを背景とする英米法思想が
確立されており、
国際法においては市民的及び政治的権利
に関する国際規約・自由権規約 第15条
遡及処罰の禁止とその例外が定義されて

おり国際慣習法(コモンロー)などに
沿って、英国は、正しい判断を
実施すると思われます。

3 ロックアップに関する概要は、今の
ところWP1.3記載のご認識で
結構でございます。

長期保有ご検討、誠にありがとう
ございます。
今後ともどうぞ宜しく
お願い申し上げます。

 

質問:
こんにちは。

ロックアップ制限について
ご教示ください。

SPDを長期保有予定ですが、上場後の先
行購入者一斉売却による暴落リスクを懸
念しております。

WP1.0に記載の売却制限(上場後1ヶ月目
2/3売却不可、2ヶ月目1/3売却不可)につ
いて、システム的な制限予定の有無と長
期保有メリット、
それらはWP2.0に明記の予定はあるか、
ご教示ください。

 

回答:
〇〇様 お答え申し上げます。

当然ながら、上場後の市場価格趨勢は、
厳密には正確に誰にも予測することは不
可能で、
〇〇様の懸念は、当方のもののみなら
ず、いかなる仮想通貨においても
発生する懸念と言えます。

ご質問のシステム的制限予定の有無に関
してですが、むろん、予定しております。

ご安心くださいませ。

当方WPは、2.0以降も随時更新されま
すので、2.0で記載されなかった場合
でもそれ以降で記載する、

もしくは、当方で正式にホルダーの
皆様へメール等でお知らせいたす
所存でございます。

今後とも、どうぞ宜しくお願い申し上げ
ます。

コメント:
上記質問のロックアップ制限と、先日の
リバリュ―戦略で、上場後のトークンの
暴落を防ぐとともに、買いを優勢に
する戦略ですね。

どうしても市場は人間心理で簡単に
形成が変化するので、上場してすぐ
短期売りが集中して暴落したのでは
いくら将来的に価値がある

トークンだったとしてもしばらく
買い手がつかず、価値が毀損される
恐れがあります。

その辺はスピンドル関係者はみんな
プロ中のプロです。

僕たちが心配するような事は運営側は
全て想定し、対策したうえで上場を
目指すはずです。

安心してスピンドルプロジェクトを
応援しましょうね!

(^O^)/

 

質問:
質問なのですが、GACKTさんの1/5付の
ブログでZETAに対して「ここにアクセ
スできるのはスピンドルを所有する方達
のみとなるわけです」との記述がありま
すが、

今後スマートフォンアプリなどの形で
ZETAがリリースされてもスピンドル
を所有しない方達はアプリの内容を
見ることすらできないのでしょうか?

それともアクセスは出来るがサービス
の利用は出来ないという意味
なのでしょうか?

 

回答:
〇〇さん。こんにちわ。

日本国在住の日本の方へのセールスは
全て終了しておりますので、
広義的解釈としては、そのように
なります。
ZETAアプリは、SPDを保有している方
しか使用する事ができません。

これは、SPINDELの
エコシステム(経済圏)です。

ただし、世界先進各国の仮想通貨規制
が強まる中、今後、法解釈や改正、
はたまた緩和などによって、

状況が変化する可能性はあります。
むろん、当方としては、法律が許
す限り、世界中に人々に使用して
頂きたく思っていますが、

当方は、原則として世界の法規制
に対応、注視している最中でござ
いまして、

ご不便をおかけするかも知れませ
んが、ご了承いただければと
思います。

ご参考までに、現在の世界のICO規制
マップを下に貼っておきます。

どうぞ宜しくお願い申し上げます。

 

 

 

質問:
やっと、ここに辿り着きました。

プレセールに間に合わなかったので次の
機会を待ちたいと思いますが、
まだ仮想通貨初心者でよくわから
ないんで、
何を用意しておけばいいのか教えて
頂けると助かります。
イーサリアムは用意出来ると思います。

 

回答:
〇〇さん。こんにちわ。

有難いお言葉ありがとうございます。
SPINDLEは、ビギナーの方には難解
なところがあり、

中々、敷居が高く感じられるかも知れ
ませんが、仮想通貨全体の状況を良く
調査して頂ければ、
徐々にご理解いただけると思います。
昨年は、俗にいうICO・仮想通貨バブル
と言われておりますが、

本年は、一転して、仮想通貨ユーザーや、
これから仮想通貨を利用しようとされて
いる方にとって、
混乱をきたす一年になるかも知れません。

初心者の方にとって、キーワードを
挙げておきます。

1:米国の仮想通貨動向
(特に米国政府、米国経済、戦争準備等)
2:中国の仮想通貨動向
(中国政府高官の動向)
3:香港の仮想通貨動向
(取引所、香港行政府の動向)
4:英国政府の仮想通貨見解等
5:EU・欧州中央銀行の仮想通貨
に対する見解
6:日本政府、特に金融庁動向、
日本の取引所規制等

ざっとあげてみました。
一度、ご参考にしてみてください。

ささっと状況を把握したい場合は、
金融専門サイトの下記2つは
ご覧いただくといいかもしれません。

ブルームバーグ
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-03-02/P4YFBY6K50XT01
ロイター

https://jp.reuters.com/article/britain-boe-carney-idJPKCN1GE1EW

 

そして、何でもニュースを即座に
鵜呑みにせず、良くご自分で分析
されることをお勧めいたします。

メディアでも、仮想通貨に否定的
なところと、肯定的なところがあったりします。

今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。

 

コメント:
この質問と回答の内容は、投資における
考え方が凝縮されています。

今まで自分もブログやTwitterで散々
書いてきましたが、投資とは、

「自ら学び、情報を取集し、
自分の頭で考えアクションを起こす」

ことに他なりません。

また、スピンドルプロジェクトはこれも
散々言ってきましたが、初心者や、

分かったようで何もわかってない所謂

「インフルエンサ―」

などにはなかなかその価値が理解しがたい
部分があります。

 

参考:

通称Gackt(ガクト)コイン、スピンドル購入完了!!

http://global-snowball.com/2018/01/05/

 

スピンドルのICOについて(まだ正しい知識、もってないの?)

http://global-snowball.com/2018/01/18/

 

Twitterやブログでは何も分かってない
人達が散々自身の見解を書いているのを
読みましたが、その度に

お笑い芸人の松本人志
(まっちゃん)みたいな強烈な
ツッコミを入れてましたね。

 

 

まぁ、今後情報がどんどん出てきて、
上場した暁にはこの方たちが何を言うのか
モニターしてったら投資や人間心理の
素晴らしい教材になります。

ちょっとしたネガティブニュースで
価値が下がったら、

「ホラ、言ったとおりだろ!」

とか言いそうですけどね。

 

基本、アンチの方々はろくにリサーチ

もしていないし、理解できていないんです

よね。

 

後、投資は基本、中長期で考えるもの
なんです。

 

なんか書き出すとキリがないから

これ位にしとこ。。。。

 

あ~、面白くなりそう。

 

早く上場して欲しいですよね!

(*´ω`)