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2月10日からのスピンドルの公式

Telegramのチャット上にて、

運営の方とスピンドル購入者との

有益な内容を抜粋して載せておきます。

 

ガクトさんや、スピンドルプロジェクト

を応援している方、並びに、

スピンドル購入者と、

 

それを否定する、すべてのアンチ

の方に届けます。

 

以下、重要事項の抜粋です。

 

少し難しいですが、スピンドルの

購入者には是非理解していて欲しいのと、

スピンドルの適当なアンチは殆ど以下の

内容を理解していないものと思われます。

ホワイトペーパーの内容すら満足に理解

出来てない方ばっかりですからね。

 

スピンドル購入者の方は是非

この内容をしっかり理解して

頂ければよろしいかと思います。

 

(^^)/

~以下抜粋~

 

クラウドセール(米国・中国本土・日本国を除く)

時期は、正確には未定でございますが、
推定で、上記開始前にはWPの改訂版で

記載予定です。現在、WP2.0が作成中です。
楽しみにしていてくださいませ。

 

 

当方が何故、Bailiwick of Guernsey

を選択したのかと申しますと、

当方メンバーのロンドンでの金融業界

での経験が反映しています。

意外と知られてませんが、近年、

オフショアエリアが問題になる中で、

Bailiwick of Guernseyは、オフショア

ブラックリストに記載されていません。
非常に厳しいデューデリジェンスや推薦

を必要とします。2010年、英国のシンク

タンクにより、世界第26位の金融センター

と評価されています。

 

GACKTです。
ただいま日本に到着しました。

今回、スピンドルの参画は広告塔

としてではなく、アジア全域の

Strategical Manager (アジア戦略顧問)

として参画しています。元々15年前から

様々な事業を展開してきましたが、

6年前にアジア諸国に移住して現在に

至るまでに各国のキーパーソンとの深い

繋がりを築いてきました。

アジアマーケットに最速で生きた

情報を届けるため、諸外国との調整

・交渉・マーケット戦略など、

ボクGACKTがこの部分を担っています。

 

解説:ガクトさんは歌手だったり、

ただの芸能人ではありません。

 

実業家としてずっとビジネスを

行ってきた方です。

 

自分は年末の「芸能人格付け」

でも分かっていましたが、投資は

どういう人が関わっていて、どんな

 

能力、気質があるかを見抜く、

というのが本当に重要です。

これはあの世界的な大投資家、

ウォーレン・バフェットも言って

いますね。

 

最終的には、

 

「人に投資」

 

するんですよね。

 

 

〇〇様 ある程度、現在返答可能

な範疇でお答え申し上げます。

 

質問: ヘッジファンドに入れる時は一度

ヘッジファンドへ売却するということに

なりますか?売却した場合、ヘッジファンド

はSPD→BTC→アルトコインにして投資する

ということですよね?

 

回答: SPDホルダーが、ZETAプラットフォーム

を利用して、ホルダーが選択する仮想通貨

ヘッジファンド(以下CHF)へ投資実行する

際の事だと思いますが、

その場合、SPDホルダーがSPDをCHF

を売却することを想定しません。

現在状況(規制が関与した場合を除く)でいけば、

CHFは、SPDをそのまま受託し、

CHF側で任意にCHFが接続している

取引所でCHFが運用で採用している

通貨にエクスチェンジして使用する

ことになります。

 

質問:ヘッジファンドはSPD→BTC

→アルトコインにして投資すると

いうことですよね?

 

回答:これは、CHFが、どのような運用を

採択しているによって異なります。

もしかしたら、SPDが複数の取引所に

上場し流動性が加速すれば、

SPDの価格乖離を狙うCHFが登場

するかも知れませんし、そのCHFの

アセットアロケーションによって、

複数の通貨に分散されたりするでしょう。

CHFの運用手法は、現在、加速度的に

増大しており、WP(ホワイトペーパー)でも指摘

している通り、世界の天才の誰かが出現する

可能性はあります。

(一夜にして逆になる場合もあります)

 

質問: 上記どちらの方法も原資が目減りする

可能性があるという認識は合っていますか?

運用成績によってSPD価格が下がり、

利回りが上がる等の調整が自動で行われる

等の仕組みがあるか等も気になります。

 

回答:まず、現時点においてSPD・ZETAサイドは、

ホルダーの皆様から一切の諸経費、

手数料を取得しません。(送金時のガスコストはかかりますが)
目減りするかどうかは、SPDを含む

仮想通貨時価総額が増大すれば、

その懸念は払しょくされるでしょう。

 

質問:運用成績によってSPD価格が下がり、

利回りが上がる等の調整が自動で

行われる等の仕組みがあるか等も気になります。

 

回答:この利回りの形成とは、SPDホルダーが、

ZETA上に出現するCHFの状況・内容等を見て、

ご自身の判断で、CHFを選択し、

妥当か否かを判断せねばなりません。

この形態は、昨今でてきている仮想通貨

ファンド運用を謳う形態のICOとは、

全く異なっているように思います。

当方が予定しているCHFの1年後のライナップ数は、

百~数百と想定しています。

(状況によって変化はあります)

そうすると、SPDホルダーの方は、

CHFの投資スタイル、マネージャーの質

(正体を隠している人物も存在する)

などを総合的に判断し、

ZETAを活用して頂くこととなります。

 

〇〇様。お疲れさまです。ご回答いたします。

 

Q1:CHFの精査(詐欺業者なのかそうでないのか程度の話)

はスピンドル運営側が行うということでよろしいでしょうか?

「ZETAで取り扱うCHFは厳しい審査があります」

というのが前提にないと、普通の取引所のが

安心できそうな話になってしまいます。

 

A 無論でございます。

ZETAで取り扱うCHFの公開情報を、

SPDのホルダーはZETA上においていつでも、

確認する事ができます。

但し、ZETAの大きな特徴として、

WPの9Pに記載されたSPINDLEにおける

CHFの匿名性というものがあります。

これは、CHFが、自らの意思に基づいて

公開情報限度を自由に設定できるものです。

従って、SPDホルダーは、ZETAに参画している

CHFの公開情報や仮想通貨市場情勢を読み取り、

自由にCHFを選択して投資することが出来ます。

情報公開が十分に行われたCHFをよしとするのか、

そうでないものも含めて投資してみたいと

考えるのかは投資家次第です。

ZETAを利用する投資家には、他のどの

取引所よりも高い自由度が与えられる

代わりに、自主自律的な判断が要求されます。

 

Q2:<ZETAの概要について>
SPDは委託するということだったので、

ZETA上にdepositを行い、

秘密鍵はZETAが管理し、

委託されたCHFが自由に売買

できるという認識で合っていますか?

 

A ZETAはそれ自体では投資運用を行なわず、

CHFにそれを委託することもありません。ZETAは、

そのプラットフォーム上でSPDホルダーと

CHFのマッチングを行ないますが、

ZETA自身が運用を行なうことはありません。

ZETAはブロックチェーン技術を用いてSPD

ホルダーがCHFに投資した事実を記録し、

CHFの運用をトラッキングします。

SPDホルダーは、ZETAを通じてCHFと

マッチングされ、ZETAの機能を用いて

CHFと直接コントラクトし、投資を行ないます。

また、少なくとも現在予定されている

ZETAのバージョンにおいては、

秘密鍵の管理はSPDホルダー自身が行ないます。

ZETAは顧客の資金を預からず、

秘密機を保管することも行ないません。

SPDホルダーは面倒な秘密キーの管理を強いられますが、

セキュリティーとは本来労力を必要とするもので、

SPDホルダーの資産を守ることを優先した結果です。

 

Q3:あと一つ、ZETA自体を

ブロックチェーンで構築するという

ことだと思うのですが、

委託したSPDと受託したSPDの総量

が一致していることは確認できますよね?

それができないとTether疑惑のような

ことが起こると思いますのでそのあたりの

システムはしっかりしてほしいと思います。

バーンするのであれば1SPDの価値は守られるので、

これについてはそれほど問題にはならないと思います。

 

A ZETAは、SPDホルダーの資産を預からず、

SPDホルダーとCHFのマッチングと

その後のトラッキングのみを行ないます。

ですから、ZETAを通じて取引されるSPDは、

常に完全な透明性が保証されています。

ZETAは世界のCHFを自由に選択しアクセス

可能とするプラットフォームであると共に、

最も透明性の高いCHF投資のソリューションです。

 

参入するCHFは、原則、運用内容

における投資仮想通貨対象、取引所、

トランザクション等すべてを開示

してゆくことになります。
SPDが、他の通貨に換える=CHFが

利用している取引所でSPDを売却し、

他の通貨を買うわけですから、結局は、

履歴は残ります。

CHFが、保管する通貨量などは

セキュリティー上の関係があるため、

どのように開示されるなどは技術的検証中です。

 

~以上抜粋終わり

 

 

上記の質問と回答を一読

しただけですぐに理解するのは

かなり投資の経験や、暗号通貨の

知識が無いと難しいでしょう。

 

加えて、WP(ホワイトペーパー)

を熟読し内容を7割方理解する

必要があります。

 

僕の印象だと昨年末からの

 

「脊髄反射アンチ」

 

の方々はこんな内容の理解なんて

 

ハッキリ言いますが、

 

「皆無」

 

です。

 

交換所登録がしてないから、上場できない

とかなんたらとかマジでヤバいレベル

ですよ、ホント、、、

 

なんでもそうですが、差別とか否定は

すべからく、

「無知」と「無理解」

から産まれるんですよね。

 

まぁ、スピンドルはハッキリいって

 

玄人向けのICOです。

 

分かりやすいゲームのプラット

フォームが何たらとかじゃないから

しょうがないんですけどね。

 

 

あ、ちなみに僕もあまり理解してなかった

 

カモ、、、、、

 

 

ハハハ

 

参考:

 

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Official Website

https://spindle.zone/en/

 

スピンドルのホワイトペーパー

Official Websiteを開き、

一番下までスクロールして

言語で「JA」

を選ぶと日本語で見れると

思います。

 

英語が読める方には僕は

何もいいません。。。。