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今日はCyva(サイバ)について続きを
書いていこうかと思ったんですが、

昨日の夜に見たガクトさんのスピンドル
についての対談動画があまりにいい
ものだったのでシェアするつもりで
その内容を書いていこうと思います。

 

この対談動画はアクセスが集中し過ぎた
とかで今は見れなくなっていますね。

 

 

なので簡単に、
動画の中でガクトさんが
何を言っていたのかできるだけ忠実に
まとめてみようと思います。

大体こんな内容だった、
ということです。

 

以下動画の内容から、


今の時代は昔、馬車から車に変わった
時のような変革期を迎えている。

これは凄いことで、始めは一般的には
受け入れられない。
大多数の人は大きな変化をすぐには
受け止められない。

 

でもこの流れは誰にも止められない。

遅かれ早かれ暗号通貨というものを
一般の人が使っていくようになる
だろう。

 

これは凄いことで、通貨という一番
大きな権力が、国や中央銀行を介さず
使われるということだ。

 

何故自分がこのスピンドルという
暗号通貨のプロジェクトに参加し、
自分の名前を出すことを了承したのか?

 

別に安易に決めたわけじゃない。
名前を出す、ということは相当な
リスクがある。

 

それはこのプロジェクトのコンセプトに
賛同したからだ。

 

この世紀の大きな変革期の中で、何か
しなければならないとは思っていた。

 

正直、暗号通貨関係の事業に関して、
「一緒に仕事をしていきませんか?」

という申し出は沢山あった。

 

でも、このスピンドルというものほど
自分を引き付けるものはなかった。

 

じゃあ、このスピンドルという暗号通貨
のコンセプトはどういったものなのか?

 

それは、一般の人が投資というものを
通して働いて収入を得る、ということの
他に、もう一つの収入を得る事ができる
ようにする、ということだ。

 

簡単に説明するとこのスピンドルとは、
世界中の仮想通貨ヘッジファンドと個人
を結びつけて投資を行うのを簡単にさせ

る、投資の「場」と提供しようと

するもの。

 

別に個人で世界中のヘッジファンドに
アクセスして、そのヘッジファンドの
運用成績やトラックレコードを引っ張

ってきて自分で判断し、投資して

利益を得ていけるのならばそれ

でもいい。

 

でも、対多数の人は時間がないしそれは
難しいだろう。

だから一般にはアクセスすることが
難しいこの投資の「場」に、

 

スピンドルという暗号通貨が提供する
プラットフォームを通して簡単に

アクセスすることができる様にした。

 

これは画期的なことで、こんな通貨は
他にはない。

 

そもそも、この「働いて収入を得る」
というのと、「投資をして収入を得る」
というのはパラレルにすべきだと思う。

 

20年位前のCD全盛の時代に、
周りの他のアーティストは

 

「曲を出せばCDが売れてボロ儲け
できる、これはずっと続く」
と思っていた。

 

しかし、自分は、
「こんなことはずっとは
続かない、そのうちCDが売れなくなり
アーティストは食えなくなるだろう」、
と思っていた。

 

結果、その時活躍していた
アーティストは殆ど消えてしまった。

だから20台後半から30代は音楽
以外にも様々な事業をやってきた。

 

飲食、不動産、投資・・・・

 

色々やってきた。

 

色々な事業をやられている社長さんや
起業家の方に沢山教えを乞うた。

 

今ではアーティストの知り合いよりも
事業での知り合いの方が多い。

 

勿論、失敗も沢山してきた。

 

よく言われるんだけど、なぜ僕が年始の
「芸能人格付け」で58連勝とかいう
記憶が出せるのか?

 

別にいつも高いワインや、高い肉を
ただ食べてきたからできる訳じゃない。
なにも考えずにそんなことをしていた

って何も身につかない。

 

しっかり理解して、自分の中で咀嚼
しないと不可能だ。

 

そもそも人間は、自分が理解したり
経験したこと以外の事に
対応するのが難しい。

 

自分は沢山努力してきた。

 

まぁ、途中でこれは間違えるかも?
と思った事はあったけどね (笑)

 

別にこのスピンドルについて色々な
意見があっていいと思う。

 

そしてもし参加するにしても、入り口は
なんでもいいと思う。

 

儲かりそうだから、ガクトのファン

だから、興味があるから、

とかなんでもいい。

 

ただ言えるのは、まだまだ暗号通貨
は始まったばかりで、このスピンドル
っていうものがどこまで行くか
分からないけど、可能性は凄くある。

 

自分はスピンドルやガクトファンを

背負ってやっている。

 

スピンドルについては是非、楽しみに
しておいて欲しい。